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    CraftopiaでYoutuber始めました

    ものすごく久しぶりの記事になってしまいました・・・Twitterでは毎日つぶやいていますが、記事にするほどのことがないなという状態が続いていました。
    しばらく書くのをやめてしまうと「これ書こうかな」と思っても億劫になってしまいますね。

    最近話題のCraftopiaのクローズドアルファテストに当選したのを機に、Youtube Liveを始めました。
    実はもっと前からちょくちょく・・・1年に1回を1年ごとくらいでしていたのですが、始めては辞め、始めては辞めを繰り返していました。

    今回は頻度上げていけるといいなと思っています。

    作成したチャンネルは以下のリンク先になります。
    積みゲーを消化しつつ配信をしていけるといいなと思っています。
    興味のある方は少し覗いてみて、気が向いたらチャンネル登録もしてもらえると嬉しいです。

    りんが廃人を目指すかも

    冒頭に書きましたが、Craftopia/クラフトピアのクローズドアルファに運よく当選しましたので、ここ1週間くらいはこのゲームの配信をしていました。
    下のリンクからCraftopiaのプレイ動画に飛べるので興味があれば覗いてみてくあd債。

    【クローズドアルファ】Craftopia/クラフトピア

    ついでに6日間で一番笑ったシーンを埋め込んでおきます。



    クローズドアルファが開始した初日から3日連続で配信を行ったのが、#1~3になります。
    そこから1日休み、#4~#6まであります。

    #1~3に関しては一般的なプレイヤーとしてゲームを楽しむプレイ、#4~6では「そうだアルファ"テスター"だったんだ・・・テストしなきゃ!」と気が付き、かなりマニアックな検証をしています。

    #1~3は本当にプレイヤーとしてのゲームの楽しみ方なので説明は不要かと思います。
    ご覧いただければと・・・(しつこい

    #4では「設定」画面の項目について2時間くらいいじくりまわしていました。
     境界値テストのようなものから、設定した値がゲームに反映されているか・・・?といったテストをしています。かなりマニアックかつ、2時間ミュートだと気が付かず一人でしゃべっていたので・・・かなり残念な動画になっています。
    ただし、このテストで重大な不具合を発見し開発者に報告したところ大変感謝していただいたので報われました。この重大な不具合については開発者の方から「再現方法などそれにかかわる情報は公開しないでほしい」とコメントをいただいているので、問題のシーンについてはカットした動画になっています。

    #5では#4でミュートになっていた間にしゃべっていた内容を要約して冒頭に説明をした後に以下を行いました。
    ・回転のこぎりのテスト
    ・畜産場のテスト
    ・グラインダーのテスト(簡単に)

     グラインダーについてはしっかりとはやっておらず、プレイ中に気が付いた不具合を報告した程度で、ほぼ回転のこぎりと畜産場のテストをしていたのですが、2設備に対して集中的にテストしてみると意外と奥が深くかなり時間がかかってしまいました。
    時間がかかってしまった分、いろいろと不具合報告やフィードバックもできたのではないかと思います。

    #6ではクローズドアルファテストの実質的な最終日ということで、振り返りを少し行った後に以下の項目をテストしました。
    ・エンチャントシステム
    ・交配所
    ・大砲
    ・ガチャ

     エンチャントシステムでは素材を集めるのが大変で、これもまたかなり時間がかかりました。
    一部エンチャントが引き継がれていませんでしたが、これが仕様なのか不具合なのか、調整中なのかは微妙なところでした。
     交配所については#1~3で若干使用しようとしていたのですが、同様に地中に埋まっていく不具合でテストできずでした。
     大砲については軽く終わる予定でしたが、意外と奥が深く動作が不安定で不具合の再現性を確認するのにかなり四苦八苦しました。また、コメントいただいたマウスさんとあおさんに圧倒的感謝!でした。
    ああいった内容を楽しんで、盛り上がれるのはかなり特殊だと思います笑

    細かく書いていくともっともっと書くことがありますし、画像もつけたいところですが時間も時間なので今日はこの辺で。

    おやすみなさい。
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    Logicool G HUBのプロファイル名を変更する方法

    お約束

    ご利用は自己責任で

    変更例

    変更前 変更後
    200118_LGHUB_1.png 200118_LGHUB_2.jpg

    変更方法

    1. 前提知識: ファイルの場所
    2. 項目 場所
      実行ファイル C:\Program Files\LGHUB
      設定ファイル C:\Users\%USERNAME%\AppData\Local\LGHUB\settings.json
      設定ファイルのバックアップ C:\Users\%USERNAME%\AppData\Local\LGHUB\settings.backup
    3. 前提知識: 設定ファイル更新のタイミング
    4. 設定ファイル(settings.json, settings.backup)がG HUBに書き換えられるタイミングは以下の通りです。
      • G HUB起動時
      • G HUB終了時
      • G HUBプロファイル切り替え時
      • 起動時の設定で上書き

    5. 前提知識: プロファイル名
    6. プロファイル名はプロファイル作成時に指定した実行ファイル(exe)の名前になります。
      例えば、「FSD.exe」という実行ファイルを指定した場合、プロファイル名は「FSD」となります。

    7. 準備
    8. 変更するプロファイル名をメモする。
      設定ファイル編集の際に使用します。メモ帳などにメモしておきましょう。
      今回は例として、プロファイル名「FSD」を「Deep Rock Galactic」に変更します。

    9. G HUBを終了する
    10. タスクバーに常駐しているG HUBを「Quit」で終了する。

    11. 設定ファイルを開く
    12. 設定ファイル(settings.json)をテキストエディタ等で開く。
      メモ帳などでも編集できるが、色分けして表示できるエディタを使うと便利です。
      例ではVisual Studio Codeを使用します。

    13. 設定ファイルを検索する
    14. 「準備」でメモしておいたプロファイル名を使用して設定ファイルを検索します。
      検索ワードは「"name": "メモしたプロファイル名"」です。

      200118_LGHUB_3.jpg

    15. 設定ファイルを編集する
    16. 前項で検索した「"name": "プロファイル名"」のプロファイル名部分を自由に変更します。(ただし、「"」や「\」は使用しないこと)
      例: 「"name": "FSD",」を「"name": "Deep Rock Galactic"」に変更し、上書き保存します。

    17. G HUBを起動する
    18. 「C:\Program Files\LGHUB\lghub.exe」を実行します。
      プロファイル名が書き換わっていれば成功です。
      書き換わっていない場合は手順を最初から見直してください。
      たまに、「インストールされていません」というプロファイルが作成されている場合がありますが、G HUBの再起動で消えます。

    広告消し

    近況報告
    ・沖縄から千葉に引っ越し
    引っ越し代、22万円・・・お高かったです。

    ・去年夏頃からFF14を初めて、5.0で仮引退
    特別理由は無いですが、気がついたら生活ルーチンから外れていました。
    これに伴って、FF14関係のプログラミングも自動的にストップしました。
    せっかくメモリ解析して、あれこれしていたのに少しもったいない気もします。

    ・最近3DCADのRhinocerosをC#でごにょごにょ
    Rhinocommon
    https://developer.rhino3d.com/guides/rhinocommon/
    このライブラリを使っているのですが、リファレンスが英語しか無いことや、ワールド座標軸とユーザ座標軸を言ったり着たりでごちゃごちゃ、触って動かして書き換えて動かしての繰り返しで、効率は悪いと思います。

    ・ゲーム時間が大幅に減った
    一日中ゲームをしたり、徹夜で遊んだりということはしなくなりました、できなくなりました?
    歳をとったなと感じます。

    だいたいそんなかんじ

    メーリングリストサービスfreemlのメールをクローリングで保存する

    メーリングリストサービスfreemlが2019年12月でサービスを終了する。

    https://www.freeml.com/ep.umzx/grid/Guide/node/GuideFront/g/FreemlEnd/
    【重要なお知らせ】freeml byGMOのサービス終了につきまして


    一応メールのバックアップを取っておこうと思ったのだが、上記サイトに「・管理者の方にメール一覧のダウンロード機能を提供」と書かれていて、まさかーと思いつつ、freemlのサイトでいろいろ探したのだが、やはり、通常参加者には機能が提供されておらず、一覧をダウンロードできない様子。

    一般参加者にもメールのバックアップを取る権利はあるのでは無いかと思う、というより、手動であれば全件閲覧可能なデータに対して、その一括ダウンロード機能を管理者にしか与えない意味がわからない。

    仕方がないので、Pythonでクローリングした。
    最後のメールの番号は自動取得も可能だが、自分用なので動けばいいや仕様。

    とりあえず、ぐるぐるして、3500件くらいのメール全件取得できたので、満足した。

    ご利用の際は自己責任でお願いします。
    そろそろPEP8読みたい。

    MBOX形式を勉強しようかと思ったのだが、From情報のドメイン側が消されているので、そこまでこだわらなくて良いかなと思った。

    コメント欄のエラー表示を消した

    とりあえずエラー表示をコメントアウトして、消しだただけ。

    もう数年出っぱなしだったので、あまり意味は無いけれど。。。