スポンサーサイト

    PAYDAY2 Blacklist Assist

    最近更新中のPAYDAY2のBlacklist MODの補助ツール
    ※特に理由が無い場合は最新バージョンを使用してください。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    GregTech 5.03iにおけるBoilerのSteam生産効率の比較

    PAYDAY2 Blacklist Assist

    最近更新中のPAYDAY2のBlacklist MODの補助ツール
    ※特に理由が無い場合は最新バージョンを使用してください。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    greg503i steam201408171600

    greg5.03のBoilerに関するデータがないのでCreativeにて実験してみました。

    各種Boilerは温まるまでに若干の時間がかかり、温まりきるまではSteamの生産効率が低いという特徴があります。
    温まりきってから(最大効率)は燃料に対してのSteam生産量は一定となります。
    また、Large Boilerは固形燃料しか使えず、Cellやバケツに入れた溶岩はもちろん、Input HatchをLarge Boilerの一部に組み込んでもやはり使えません。
    逆に、Lava Boilerは溶岩のみしか使えません。

    各数値の読み取り方は省略します。
    実際にどのBoilerを使うのか検討する場合は、一番下の「最大効率のBoilerでSteam・・・」の数値が参考になると思います。

    時間当たりの生産量(最大効率時)が多いのはTungstensteel Boilerである。
    さすがは最上位Large Boilerというだけあり、Bronze Boilerの4倍以上の生産効率である。
    Lava Boilerで同量のSteamを生産しようとした場合は約78倍の時間がかかる。

    しかし、低効率の場合のSteam生産量(燃焼時間当たり)はLarge Boilerの中ではSteel BoilerとTitanium Boilerがほぼ同率で効率が良い。
    燃焼時間を考慮しない場合はLava Boilerがもっとも効率が良いようである。



    略語説明
    min Effi ・・・ 低効率時
    max Effi ・・・ 最大効率時

    EFC ・・・ EnderIOのEnder Fluid Conduit(EnderIOの最上位液体導管)
    EFC Up ・・・ Ender Fluid Conduitを上向きに接続しタンクに貯めた場合
    EFC Side ・・・ Ender Fluid Conduitを横向きに接続しタンクに貯めた場合

    実験シーン
    2014-08-16_212553.png
    スポンサーサイト
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。