2014年07月

    団体における貴重品の取り扱いについて

    PAYDAY2 Blacklist Assist

    最近更新中のPAYDAY2のBlacklist MODの補助ツール
    ※特に理由が無い場合は最新バージョンを使用してください。


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    無駄


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    Minecraft1.7.2 EnderIO 2.0_beta.123の便利さを伝えたい記事

    PAYDAY2 Blacklist Assist

    最近更新中のPAYDAY2のBlacklist MODの補助ツール
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    BuildcraftのAdditional pipes大好き星人というくらいAdditional pipesもとい、挿入パイプにお世話になって工場を作っていましたがminecraft1.7.2では今のところ海外版も日本版も対応していないようで、工場を作ろうにもBuildcraftの基本パイプであるダイヤパイプを大量に用い疑似挿入パイプを実現するのは億劫と考え素材加工の自動化が進んでいませんでした。

    昨日あたりからEnderIOを触っていると、「これはすごい!」と言わざるを得ない便利さに驚きぜひぜひこのMODに触ってみてほしいと思いました。

    イメージ的にはBuildcraftとThermal ExpansionとApplied Energisticsのいいとこどりをした感じでしょうか。
    もちろん、それぞれのMODではできてEnderIOでできないことはありますが、かなり便利です。

    これは便利だと思ったところは
    ・液体、アイテム、RS信号をそれぞれ別の管で伝えるにもかかわらずすべての管を1ブロック中に収めることができる
    ・どの管も動力を必要とせず稼働する(たとえばチェストからアイテムの出し入れをする場合BCなら木パイプに木エンジン入力が必要、AEならネットワークを構成するどこかに動力が必要)
    ・大まかにであるが選別機能を持っている
    ・隣り合う導管、(インベントリなどを持つ)ブロックに対して柔軟に接続の対応ができる(必ずつながるのではなく、つなげるかつなげないかをユーザーが選択できる)
    ・アイテム導管はBCのように輸送先のインベントリに空きがないときは稼働しないため飛び出す(ロスト)心配がない


    逆にやはり少し足りない・・・と思ったところは
    ・どの導管も動力を必要とせず稼働するのはさすがにぬるすぎるのでは・・・(GregやAE2が難化したために感じるだけかも?)
    ・(↑でぬるいと感じる一方Advanced Item Filterはレシピにmod頭を要求しているのでなかなか使えない・・・)
    ・AE程ではないがもう少し細かい設定ができるとなおよし!(たとえば接続しているブロックのインベントリがいくつ未満になった場合に供給など)

    いくつか長所、短所を列挙したところで実際にどの程度コンパクトになるのか画像の条件で説明します。

    2014-07-17_145751.png

    画像はGregのBronze Plated Blast Furnaceですが、見ての通りコントロール部分が外壁に埋まっていて接続できる面が1面のみになっています。

    Bronze Plated Blast Furnaceはインゴットと、燃料となるアイテムを置くことでインゴットを精錬します。また、このとき副産物が生成されます。
    つまり、(表現が適切ではないかもしれませんが)入力のスロットが2つ、出力のスロットが2つあることになります。

    このBronze Plated Blast Furnaceの入力と出力を自動化しようと考えたとき、
    (Bronze Plated Blast Furnaceは機械外壁とパイプ、導管の接続を受け付けず、アイテム搬入搬出を受け付けるのはコントロール機械一面のみ)


    ・BCなら?
    搬出には木パイプ+動力、搬入にはパイプ接続が必要であるため一体型ゲートを作れる環境になければコンパクトに作ることが難しい。
    搬入、搬出にアイテムの設定ができないため運任せな輸送になる。(これはAEなら?の括弧内で説明していることが、あらかじめ入力スロットを意図したアイテムで満たしていたとしても入力スロットのアイテムをすべて排出してしまいかねないという意味である。そもそも、機械前面からの接続であるため搬入、搬出どちらであっても搬入スロットのみしか扱えない可能性がある。※どちらのスロット優先かは未検証)


    ・AEなら?(AE2はまだ触れていないためAEで考える)
    こちらもImport,Export busが分かれているため一面では搬入搬出が不可能である。
    (記憶があいまいだがStorage Busを使うことでインベントリを持つブロックに対して操作できた気がするがこちらでも精密な操作は難しかったように記憶している。
    たとえば、搬入、搬出の設定ができたとして、搬入するアイテムは”木炭”と”鉄インゴット”であり、どちらか一方のみでは稼働しないのである。EnderIOの設定にも使っているが、一つずつアイテムを置いておくことにより搬入を制限(意図しないほうのインベントリに搬入しない)するということで実現できるかもしれない。



    EnderIOなら?
    一面の接続で搬入と搬出を実現できる、しかも嬉しいことに搬入、搬出ともにフィルタ機能を使うことができる。また、搬入、搬出に独力を必要としないため非常にコンパクトである。

    2014-07-17_145751.png

    実際正常稼働が確認できている構造では輸送導管1本のみで実現できており非常にコンパクトであるといえるだろう。

    2014-07-18_105116.png

    BCで試すならこういう構造だろうか?と作ってみたサンプルがこちらである。
    搬入アイテムが石炭のみ、搬出アイテムがRedstoneのみと仮定しているが、これではやはり先に記述した通り都合の悪いことが起こってしまう。

    やはりEnderIOを使うことがスマートだろう。

    ではEnderIOでどのような設定をしているのか説明します。

    ・赤丸の接続設定(チェストに接続している側)

    アイテム導管にはInsert/Extract/IN,OUT/Disabledの四種類のモード設定がある。
    Insertは搬入のみ(インベントリに余裕がある限り搬入し続ける)
    Extractは搬出のみ(RS信号による動作制限が可能)
    IN,OUTは搬入、搬出どちらも行う(Insert,Extractそれぞれ上記二つの特性が有効)
    Disabledは接続しない

    2014-07-17_145751_1_1.png

    大体画像を見てもらうとわかると思うのだが、搬入の設定である。高炉で製造したスチールインゴットと副産物のみの搬入を許している。
    なぜすべて搬入を許す設定にしないのかといえば、すべて搬入を許してしまうとせっかく搬入した(今回でいえば)”木炭”と”鉄インゴット”を取り込んでしまいかねないからである。(実際は青丸の搬出設定で生成物と副産物のみを搬出しているので設定は不要である)

    2014-07-17_145751_1_2.png

    搬出の設定である。上記搬入の設定がわかれば大体わかってもらえるのではないかと思うのだが、こちらもwhitelistで搬出するアイテムを制限している。こちらの搬出アイテム設定は上記した搬入設定と違いほぼ必ず設定する必要がある。
    なぜほぼ必ず設定しなければならないかといえば、接続しているチェストには生成物と副産物が収納されているからである。
    しかし、”ほぼ”と付けた理由なのだが、搬出を行うときにはすでに搬出先に入っているアイテムから補充していく特性があるため通常は必要ではない。つまりチェストの中に搬出してしまうと別のものを生成し始めてしまうものが入っていた場合の対策である。
    すべてwhitelistでフィルタ設定をしているのはこのためである。

    といったように考え青丸(機械側)の設定は

    2014-07-17_145751_2_1.png

    チェスト側で搬出アイテムをwihitelistにて制限しているのですべてのアイテムを搬入してもよいのだが念には念を入れて一応のフィルタ設定をしている。

    2014-07-17_145751_2_2.png

    このようになる。

    Minecraft1.7.2 EnderIO 2.0_beta.123のアイテム導管の仕様について

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    (あたかも1.6.4版でEnderIOを触っていたかのように書いているが解説サイトで見知った以外自分では触っていない)

    EnderIO 1.0.6ではアイテム導管系は下記の2種があったがEnderIO 2.0_beta.123ではアイテム導管1種に変更されている。
     アイテム導管(Item Conduit)
     強化アイテム導管(Empowered Item Conduit)

    なお、レシピはEnderIO 1.0.6のアイテム導管と同様に
     導管接合剤*6
     脈動する鉄のナゲット*3
    となっている。

    強化アイテム導管で実現していたアイテムの仕分けと高速(スタック単位)輸送は新たに追加された

    フィルター
     Item Filter
     Advanced Item Filter
     Existing Item Filter
    輸送強化
     Item Extract Speed Upgrade

    の4種のアイテムで再現可能なようである。
    (Item Extract Speed Upgradeは正しいアイテム名ではないかもしれない)

    それぞれのアイテムのレシピは各自NEI等で調べてもらえばわかると思うので省略

    ・Item Filter
    5種のアイテムを指定可能
    White/Blacklistの指定可能
    Match/Ignore Meta Dataの指定可能

    ・Advanced Item Filter
    10種のアイテムを指定可能
    White/Blacklistの指定可能
    Match/Ignore Meta Dataの指定可能
    (Forgeの)Ore Dictionary Disabled/Enabledの指定可能
    Match/Ignore NBT Dataの指定可能

    ・Existing Item Filter
    Match/Ignore Meta Dataの指定可能
    (Forgeの)Ore Dictionary Disabled/Enabledの指定可能
    Match/Ignore NBT Dataの指定可能
    Snapshot/Clearの指定可能

    ・Item Extract Speed Upgrade
    一度の輸送を個数*4で強化(最高15個)

    もともと一度の輸送数(個数*0)が4であるため、5個積んだ場合は一度に24個のアイテムを移動できる。
    15個積んだ場合は4+(15*4)で一度に1stack輸送できることになる。


    実際の使用例

    2014-07-17_113019.png

    青の装置で処理したアイテムを黄色のチェストに一度貯めた後に黄色のチェストから赤・緑・紫のチェストへ仕分けして輸送する。

    2014-07-17_113019_2.png

    赤のチェストへつながっている導管の設定である。
    Item filterでいくつかのアイテムを指定している。(Whitelist設定なのでチェストの中には指定されたアイテムのみが入る)

    2014-07-17_113019_3.png

    緑のチェストへつながっている導管の設定である。
    Item filterでいくつかのアイテムを指定している。(Blacklist設定なのでチェストの中には指定されたアイテム以外が入る)

    つまり、紫のチェストには緑のItem filterで指定されたアイテムのみが入ることになる。

    Minecraft 1.7.2 GregTech-Addon(5.01f)導入初回起動について

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    Minecraft 1.7.2(Forge10.12.2.1147)にGregTech-Addon(5.01f)を導入した場合初回起動時にプレイ可能な画面になるまでに非常に長い時間がかかります。

    ・Modを大量に導入している場合に起動に時間がかかる場合と同様「応答なし」になりますが、待てば問題なく起動されます。(導入が成功している場合)

    ・サーバー/クライアント共に初回起動時10分程度かかりました。

    ・初回起動後は2、3分で起動できます。(Mod導入数40程度)

    データバックアップ用batファイル

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    主にminecraftのデータをバックアップするときに使っているbatファイルの解説をします。
    (単純なファイル群のバックアップ命令分なのでもちろんほかの用途にも使えます。)

    ●ダウンロード

    ffbackup1.bat
    14/07/14
    * 初公開
    * コメント文に補足書き足し(Shift_JIS)

    ffbackup1.bat
    http://www.mediafire.com/view/0q9bjnnbq9p9en3/ffbackup1.bat



    ●batファイルとは?

    バッチファイル(Batch File)は、Windowsで複数の処理をまとめて実行する際に使われるプログラムファイル。
    http://ykr414.com/dos/bat.html


    ●batファイルの作り方
    1. メモ帳などを開く
    2. 名前を付けて保存
    3. 「ファイルの種類」を「すべてのファイル」に変更
    4. 適当な名前を打ったあとに「.bat」と入力する
    5. 保存

    ●batファイルの実行方法
    ダブルクリック

    ●データバックアップbatファイルのソースと設定例と解説

    ○ソース

    set time2=%time: =0%
    xcopy "コピー元アドレス" "コピー先アドレス %date:~0,4%%date:~5,2%%date:~8,2%_%time2:~0,2%%time2:~3,2%" /I /E /H /C


    ○設定例

    コピー元アドレス:C:\minecraft\main_newlauncher\1.6.4-Forge9.11.1.965\.minecraft\saves\New World-
    コピー先アドレス:C:\minecraft\backup\IM1.6.4-Forge9.11.1.965\world


    set time2=%time: =0%
    xcopy "C:\minecraft\main_newlauncher\1.6.4-Forge9.11.1.965\.minecraft\saves\New World-" "C:\minecraft\backup\IM1.6.4-Forge9.11.1.965\world %date:~0,4%%date:~5,2%%date:~8,2%_%time2:~0,2%%time2:~3,2%" /I /E /H /C


    この設定でbatファイルを実行した場合

    コピー元アドレス"C:\minecraft\main_newlauncher\1.6.4-Forge9.11.1.965\.minecraft\saves\New World-"以下のフォルダ・フォルダ内ファイルすべてがコピー先アドレス"C:\minecraft\backup\IM1.6.4-Forge9.11.1.965\world YYYYMMDD_hhmm"以下に保存されます。
    ※YYYYなどは年月日時間など

    minecraft_batfile1.jpeg

    コンフィグフォルダのみを保存したい場合は
    コピー元アドレス:C:\minecraft\main_newlauncher\1.6.4-Forge9.11.1.965\.minecraft\saves\New World-\config
    などなど


    ○解説

    set time2=%time: =0%
    ::現在時刻の半角スペースを0に置き換えして変数time2に代入

    xcopy "コピー元アドレス" "コピー先アドレス %date:~0,4%%date:~5,2%%date:~8,2%_%time2:~0,2%%time2:~3,2%" /I /E /H /C
    ::xcopy命令分は指定フォルダ以下の構造をすべて指定アドレス以下にコピーする
    ::指定アドレス+半角スペースの後にtime2に取得したbatファイル実行時刻を代入する

    ○xcopy命令分オプション補足

    /I コピー先のディレクトリが存在しない場合は新規にディレクトリを作成する
    /E ファイルが存在しなくてもディレクトリごとコピーする
    /H 隠しファイルやシステムファイルも全てコピーする
    /C コピー時のエラーを無視する


    ●参考
    つれづれ日記 -DOSバッチで日付・時刻の取得-
    http://d.hatena.ne.jp/ymaru/20071123/p1

    コマンドプロンプト Windowsの便利な使い方 ファイル操作 → xcopy-
    http://www.k-tanaka.net/cmd/xcopy.php

    -xcopyでファイルをバックアップする-
    http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/446xcopy/xcopy.html

    Minecraft 1.7- 一括破壊系(cutall,mineall,digall)のID設定

    PAYDAY2 Blacklist Assist

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    一括破壊系開発配布者の書き込みにある通り、今までのID指定方法(ID数値の入力)とは違った記述をするようになったようです。


    ■1.7.2 版からの変更点
    forge 専用に変更したため、config ファイルの書式が変更されました。
    一度ゲームを起動し、config フォルダ内に作成されたファイルを修正して使用してください。
    minecraft 本体側の仕様変更に伴い、ブロックやアイテムを config で指定する場合に
    ID 番号とともに内部名称が使用可能になりました。
    今後 ID 番号は使用されなくなる方向に向かうようですので、可能な限り内部名称をご使用ください。

    http://forum.minecraftuser.jp/viewtopic.php?f=13&t=6874

    バニラのブロック・アイテム内部名称は上記URLより確認できます。


    MODにより追加したブロック・アイテムの内部名称はNameWakanderを導入することにより知ることができます。
    NameWakanderはhttp://forum.minecraftuser.jp/viewtopic.php?t=6672こちらでダウンロードできます。

    〈使用方法〉
    modsフォルダに入れて、Minecraftを起動して下さい。
    起動に成功すると、.minecraftフォルダ内にNameWakanderフォルダが作成され、
    ブロックの固有文字列リストとアイテムの固有文字列リスト、そしてメタデータ違いで名称の違うブロック&アイテムの文字列リストが出力されます。
    1.7以降、IDは廃止されているので、設定等でアイテム、ブロックを指定する際にはこの固有文字列が必要となります。


    実際に出力されたNameWakanderのテキストデータは

    UniqueName, UnlocalizedName, LocalizedName, Metadata
    minecraft:stone, tile.stone.name, Stone, 0
    minecraft:grass, tile.grass.name, Grass Block, 0
    minecraft:dirt, tile.dirt.default.name, Dirt, 0
    minecraft:dirt, tile.dirt.podzol.name, Podzol, 2
    minecraft:cobblestone, tile.stonebrick.name, Cobblestone, 0

    このようなものが大量に並んでいます。


    今回の設定に必要な内部名称とは、例えば石(以前の書き方であればID:0)なら

    minecraft:stone, tile.stone.name, Stone, 0



    minecraft:stone

    が内部名称となります。


    ではMODにより追加された鉱石、例えばIC2により追加された銅鉱石であれば

    IC2:blockOreCopper, blockOreCopper.name, Copper Ore, 0



    IC2:blockOreCopper

    が内部名称となります。


    535:1 535:2などとIDの末数値でブロック・アイテムを見分けているMOD、例えばFFMの鉱石であれば


    Forestry:tile.resources, tile.resources.0.name, Apatite Ore, 0
    Forestry:tile.resources, tile.resources.1.name, Copper Ore, 1
    Forestry:tile.resources, tile.resources.2.name, Tin Ore, 2



    Forestry:tile.resources

    が内部名称となります。(これら3つを同時に指定することになります)


    つまり、IC2/BC/FFMなどを導入した場合のmineallのconfigは次のようになります。(一例でありMODにより追加された鉱石ブロック・アイテムもあります)


    # Configuration file

    ####################
    # general
    ####################

    general {
    # Boolean: false
    B:AutoCollect=false

    # Boolean: true
    B:DestroyUnder=true

    # Boolean: false
    B:DropGather=false

    # Integer: 0
    # 0:not decrease durability 1,2:decrease durability(1=until whole blocks 2=until break an item)
    I:Durability=0

    # String: "KEY_M"
    S:Key=KEY_M

    # Integer: 0
    I:Limiter=0

    # Boolean: true
    B:StartMode=true

    # String: "gold_ore, iron_ore, coal_ore, lapis_ore, obsidian, diamond_ore, redstone_ore, lit_redstone_ore, glowstone, emerald_ore, quartz_ore"
    S:blockIds=gold_ore, iron_ore, coal_ore, lapis_ore, obsidian, diamond_ore, redstone_ore, lit_redstone_ore, glowstone, emerald_ore, quartz_ore, IC2:blockOreCopper, IC2:blockOreTin, IC2:blockOreUran, IC2:blockOreLead, IC2:itemOreIridium, appliedenergistics2:tile.OreQuartz, appliedenergistics2:tile.OreQuartzCharged, Forestry:tile.resources

    # String: "mod_MineAll"
    S:channelName=mod_MineAll

    # String: "iron_pickaxe, wooden_pickaxe, stone_pickaxe, diamond_pickaxe, golden_pickaxe"
    S:itemIds=iron_pickaxe, wooden_pickaxe, stone_pickaxe, diamond_pickaxe, golden_pickaxem, IC2:itemToolDrill, IC2:itemToolDDrill, IC2:itemToolIridiumDrill
    }


    内部名称を使う以外の記述方法は以前と同じくIDを”,”(半角カンマ)で区切るようです。(末尾には追加不要)
    また、mineallと同様ほかの一括破壊系のconfigも内部名称を列挙することで以前同様の処理を行うことができます。

    Minecraft 1.7.2 industrialcraft2-exとOptifineが競合する問題について ※追記あり

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    Minecraft 1.7.2でIC2(industrialcraft-2-2.1.478-experimental)とOptifine(OptiFine_1.7.2_HD_U_D1)を同時に導入しようとしたときにOptifineの影響でIC2のテクスチャが読み込めないエラーが発生しクラッシュしてしまう競合を解決する方法として、有志がOptifineの問題を修正したバージョンを公開しています。

    問題を修正したバージョンのOptifineはこちらからダウンロードできます。
    http://www.minecraftforum.net/forums/mapping-and-modding/minecraft-mods/1272953-optifine-hd-d1-fps-boost-hd-textures-aa-af-and?page=2032#c41808

    久しぶりに掲示板を確認したところファイルへのリンクが見つけられなかったのでローカルに保存していたファイルを(勝手に)アップロードしました。苦情が来たら消します。
    使用は自己責任でお願いします。
    OptiFine-Patched.jar
    http://www.mediafire.com/download/w8iqs095h71yb1l/OptiFine-Patched.jar

    この記事のDownloadよりOptiFine-Patched.jarをダウンロードし、そのままminecraftのmodフォルダの中に入れる。
    (クラッシュの原因となっていたOptifine.jarはmodフォルダから取り除く)

    ※追記2014/07/13
    マルチプレイでは正常に動作している環境でシングルプレイのワールド生成をしたところクラッシュしました。
    OptiFine-Patched.jarを抜いたところ正常にワールド形成を完了、正常動作を確認。
    正常動作を確認したワールドにOptiFine-Patched.jarを導入したところ、ワールドに入ることは可能でしたがチャンクロード時にクラッシュしました。
    試していませんが別Dimension生成時も同様のエラーが出ると思われます。
    シングルプレイ時にはOptiFine導入は今のところあきらめたほうがいいかもしれません。

    CASIO fx-3650P 土圧計算プログラム

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    ●ランキン土圧
    Ka

    A = i
    B = φ

    ?→A:?→B:(cosA)^2→C:(cosB)^2→D:(cosA-√(C-D))/((cosA+√(C-D))

    ●クーロン土圧

    Ka

    A = θ-φ
    B = θ
    C = θ+δ
    D = φ+δ
    X = φ-i
    Y = θ-i

    ?→A:?→B:?→C:?→D:?→X:?→Y:(sinA)^2/((sinB)^2sinC(1+√((sinDsinX/(sinCsinY))))^2)

    Kp

    A = θ+φ
    B = θ
    C = θ-δ
    D = φ+δ
    X = φ+i
    Y = θ-i

    ?→A:?→B:?→C:?→D:?→X:?→Y:(sinA)^2/((sinB)^2sinC(1-√((sinDsinX/(sinCsinY))))^2)


    ●豆知識
    入力を上書きせず挿入する場合
    SHIFT→DEL[INS]
    を設定する
    (解除はもう一度SHIFT→DEL[INS]を実行)