teacupMT

    Autopage,teacupブログMTデータ化支援ツール v1.1.0

    PAYDAY2 Blacklist Assist

    最近更新中のPAYDAY2のBlacklist MODの補助ツール
    ※特に理由が無い場合は最新バージョンを使用してください。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    autopage_to_MT.jpg
    teacupブログ引っ越し支援ツール

    2013/07/22
    v1.1.0
    本文中のimgタグ、-文字削除追加

    Autopage,teacupブログのMT(Movable Type)データ化を公式の機能から利用しようとすると月額800円くらいの会員にならないといけないらしい、一度のバックアップにそんなお金かけるのももったいないということで作りました。

    使い方はreadme.htmlを読んでもらえればだいたいわかると思います。

    改良の予定はなしです。
    自分の用途にはこれで事足りました。
    (追記やコメント取得は未実装)

    大量な記事データ移動のことは考えていないので、ソース取得のためのアクセスに制限は設けていません。
    大量の記事データを一括で取得しようとするとサーバーに負荷を掛ける恐れがあります。


    使用の際はくれぐれも自己責任でお願いします。

    ほぼ自分用なので例外処理やバグとりほぼしていません。
    (開始、終了記事ナンバーに数列以外の文字列を入力するとエラーが出ます)

    ■使用方法

    ルートURLにMT化したいブログのホームURLをいれる。
    例:http://XXX.ap.teacup.com/YYY/

    開始記事ナンバー、終了記事ナンバーにそれぞれ記事の番号を入れる。
    例:開始記事ナンバー100 終了記事ナンバー 110
    この場合MT化される記事は
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/100.html
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/101.html
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/102.html
    ・・・
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/110.html
    となります。

    その他、設定可能なオプションとして
    PRIMARY CATEGORY:エントリーに割り当てられるメイン・カテゴリー
    CATEGORY:エントリーに割り当てられるサブ・カテゴリー
    STATES:エントリーの投稿の状態 draft:下書き publish:公開
    ALLOW COMMENTS:エントリーの"allow comments(コメントの許可) 0:未許可 1:許可
    CONVERT BREAKS:エントリーの"convert breaks(改行の変換) 0:未許可 1:許可 (default:FC2の設定に従う?)
    ALLOW PINGS:エントリーの"allow pings(PINGの許可) 0:未許可 1:許可
    (開発者はFC2用に作ったためCONVERT BREAKの初期値がdefaultになっています)

    解析ボタンを押すとMT化の作業を開始します。
    MT.txtが実行ファイルと同じところにできます。
    なお、エンコードはUTF-8です。

    ■ダウンロード
    自己解凍書庫
    autopage_to_MT110.exe
    http://www.mediafire.com/download/c8x396n81g83j64/autopage_to_MT110.exe

    ZIP
    autopage_to_MT110.zip
    http://www.mediafire.com/download/r2q1y8sfa0qdlvr/autopage_to_MT110.zip
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    Autopage,teacupブログのMT(Movable Type)データ化を公式の機能から利用しようとすると月額800円くらいの会員にならないといけないらしい、一度のバックアップにそんなお金かけるのももったいないということで作りました。

    使い方はreadme.htmlを読んでもらえればだいたいわかると思います。

    改良の予定はなしです。
    自分の用途にはこれで事足りました。
    (追記やコメント取得は未実装)

    大量な記事データ移動のことは考えていないので、ソース取得のためのアクセスに制限は設けていません。
    大量の記事データを一括で取得しようとするとサーバーに負荷を掛ける恐れがあります。


    使用の際はくれぐれも自己責任でお願いします。

    ほぼ自分用なので例外処理やバグとりほぼしていません。
    (開始、終了記事ナンバーに数列以外の文字列を入力するとエラーが出ます)

    ■使用方法

    ルートURLにMT化したいブログのホームURLをいれる。
    例:http://XXX.ap.teacup.com/YYY/

    開始記事ナンバー、終了記事ナンバーにそれぞれ記事の番号を入れる。
    例:開始記事ナンバー100 終了記事ナンバー 110
    この場合MT化される記事は
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/100.html
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/101.html
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/102.html
    ・・・
    http://XXX.ap.teacup.com/YYY/110.html
    となります。

    その他、設定可能なオプションとして
    PRIMARY CATEGORY:エントリーに割り当てられるメイン・カテゴリー
    CATEGORY:エントリーに割り当てられるサブ・カテゴリー
    STATES:エントリーの投稿の状態 draft:下書き publish:公開
    ALLOW COMMENTS:エントリーの"allow comments(コメントの許可) 0:未許可 1:許可
    CONVERT BREAKS:エントリーの"convert breaks(改行の変換) 0:未許可 1:許可 (default:FC2の設定に従う?)
    ALLOW PINGS:エントリーの"allow pings(PINGの許可) 0:未許可 1:許可
    (開発者はFC2用に作ったためCONVERT BREAKの初期値がdefaultになっています)

    解析ボタンを押すとMT化の作業を開始します。
    MT.txtが実行ファイルと同じところにできます。
    なお、エンコードはUTF-8です。

    ■ダウンロード
    自己解凍書庫
    autopage_to_MT100.exe
    http://www.mediafire.com/download/occ1sedd1u90ew9/autopage_to_MT100.exe

    ZIP
    autopage_to_MT100.zip
    http://www.mediafire.com/download/lxttl80gn0qsbod/autopage_to_MT100.zip
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