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    crucialのMX500 CT500MX500SSD1購入したのでベンチ

    先日のAmazon Prime DayでMX500 CT500MX500SSD1が通常13,571円から特価10,863円になっていたので追加購入してみた。
    現状容量480GB~512GB未満の格安SSDの1GBあたりの単価が19円から24円であるのに対して、MX500のセール時1GBあたりの単価が21.7円であるので、非常に安いことがわかる。

    用途としてはSteamの大型ゲーム系を収納する、ストレージ目的ならHDDが良いのではと思われるが、最近のゲームは数十GBあることはざらで、ロードの度にその大容量データを読み込むため、HDDでは「ロード時間が長い・・・待てない」といった状況になることが多々ある。

    特に、オンライン対戦ゲームであったり、オンライン協力ゲームで全員のロードが完了するまでゲームが始まらないといったものは結構あり、HDDでとろとろやっていると自分だけでなく周りに迷惑をかけてしまうこともままある。
    (これを迷惑と思うかどうかは人次第ということで。)

    現在システムドライブにしているSSDはCrucialのMX300 CT525MX300SSD1である。

    今回購入したものはMX500シリーズであるので、若干の能力向上があるようである。
    特に保証期間が延びたのは非常にうれしい。
    速度に関しては実用的にはMX300で必要十分であると感じている。

    半年ほど前にSanDiskのSSDが突然死したのが衝撃的過ぎた・・・。
    (経験則的にSanDiskの商品は壊れやすい、ただ外れを引き続けている可能性も。)

    参考:
    【レビュー】Crucialの最新SSD「MX500」の性能を検証
    https://chimolog.co/bto-ssd-crucial-mx500/

    比較、検証は上記ブログでされているので、詳しいことは省略するとして、ベンチを少ししたのでその画像をぺたぺたして終わり。
    ベンチには詳しくないので適当に回して数字をネットで比較して満足する。

    180721_newSSD_Crucial500.png
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